- 6 B.C年
現在の河南市春宮洞一帯を都邑で決めて“河南慰禮城”と呼ぶ (三国時代の百済温祚王13年)
- 370 年
百済近肖古王25年まで百済のみやこであった。
- 664 年
漢山州を設置(新羅文武王4年)
- 757 年
漢山州を漢州に改称(新羅景徳王16年)
- 940 年
広州に改称(高麗太祖23年)
- 983 年
広州に牧を設置(高麗成宗2年)
- 1577年
広州牧が府に昇格されながら府尹を設置(朝鮮先祖10年)
- 1623
広州府尹体制が留守兼守禦使体制に昇格(朝鮮仁祖元年)
- 1836
西部面、中部面一部と良州郡八堂里を東部面に編入(朝鮮憲宗2年)
- 1907
八堂里を良州郡に編入
- 1980.12.1
東部邑に昇格
- 1989.1.1
広州郡の東部邑・西部面、中部面上山谷里を合わせて河南市に昇格 (法律第4050号)











